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 ワムハチ写真展_

うなぎパイさん
2002年8月29日
土浦〜荒川沖
銀嶺の汽車さん
2003年5月1日
勝田−水戸


腹巻き+20両との情報をもらっていたので
那珂川のへりの野バラの若芽で
季節感をだしてみた。
うなぎパイさん
2002年7月26日
土浦駅
クハ651さん
2003年4月28日
勝田−水戸


那珂川橋梁で長大ワムを初撮影!
ポカポカ陽気の中、残り少ない原色75が
モーターを唸らせやって来た。
うなぎパイさん
2002年7月26日
南柏駅
銀嶺の汽車さん
2002年11月28日
大甕−東海


ついに原色がきた。
朝の強烈な斜光を浴びて美しいに尽きる。
うなぎパイさん
2002年7月26日
南柏
銀嶺の汽車さん
2002年11月11日
大甕−東海


前回のリベンジ! と思って200ミリで
狙うも中途半端でした。
写真は300ミリ相当の画角になるように
トリミングしました。
うなぎパイさん
2002年7月12日
土浦〜荒川沖
銀嶺の汽車さん
2002年11月5日
大甕−東海


まる2年上らないでいたら
小高い山は草だらけ。
がんばって上まで登ってみたけれど
ばっちり更新機でした。
銀嶺の汽車さん
2003年5月29日
勝田−水戸


この時期どこにでも咲いている
「あかつめ草」をからめてみました。

原色75ではもったいない気がしましたが
思い通りの画になったので悔いはありません。
銀嶺の汽車さん
2002年3月13日
勝田−水戸


那珂川の河川敷にも梅が咲いた。
冷え込んだ朝だった。
銀嶺の汽車さん
2003年5月13日
勝田−水戸


水鏡のカットを少しでも多く残したくて
再度チャレンジ。
来年もまたこの姿が見られるかなあ。
銀嶺の汽車さん
1999年12月28日
勝田−水戸


正月近く、日の出が一番遅くなる。
シルエットの75に後光がさしていた。
銀嶺の汽車さん
2003年5月9日
勝田−水戸


晴れ上がったので水鏡を狙って来ましたが
築堤には藤の花がたわわに咲いていました。
銀嶺の汽車さん
1999年10月13日
大甕−東海


久慈浜俯瞰を300ミリで抜く。圧巻!
銀嶺の汽車さん
2003年4月28日
勝田−水戸


第1回ワムハチ祭り。
右側のギャラリーはこの板の常連さんたちです。
銀嶺の汽車さん
1997年4月24日
大甕−東海


久慈浜の俯瞰場所から初めて
撮ってみた。
このときから白パンダにたたられて
いたのかも。
銀嶺の汽車さん
2003年4月24日
勝田−水戸


若宮橋の下から菜の花をからめてみた。
曇っていると面も見えてまたいい。
銀嶺の汽車さん
2003年4月17日
勝田−水戸


ヒサシつきが来るというので300ミリに
テレコンをつけてドアップにしてみた。
銀嶺の汽車さん
2003年4月11日
勝田−水戸


桜の季節がやってきた。
ここは私が常磐の「船岡」と
勝手に思い込んでいる場所だ。
クハ651さん
2003年4月29日
泉−植田


朝靄の中、朝日を浴びてワムハチが行く。
ワム40両には、圧倒されてしまいます。
カラスと一緒に、見入ってしまいました!
銀嶺の汽車さん
2003年4月7日
大甕−東海


王子ワムとして復活した40両ワムハチ。
誇らしげにP形1039号機がひく。
銀嶺の汽車さん
2003年4月3日
大甕−東海


王子ワムとして復活した2日目。
なぜか20両。
銀嶺の汽車さん
2003年3月16日
水戸構内


金町ワムが終了し空車回送列車が走った。
ヒサシつきの90号機がひく。
銀嶺の汽車さん
2003年3月13日
勝田−水戸


金町ワムも3月に入ると20両の日が続いた。
ラストラン間近。
銀嶺の汽車さん
2003年3月5日
勝田−水戸(那珂川)


不覚にも順行側サイドはこれがはじめてだった。
銀嶺の汽車さん
2003年2月17日
勝田−水戸(那珂川)


無風の川面に小船の波紋がひろがった。
銀嶺の汽車さん
2002年11月29日
大甕−東海


5260レついにラストランだ。
奇跡的に2日続いた快晴の朝だった。
銀嶺の汽車さん
2002年10月31日
勝田−水戸


撮りなれている場所なのに
これが最後かと思いながら押す
シャッターに力が入った。
クハ651さん
2002年9月3日
平駅構内


夏場の日の出の頃の出発前です。
シルエット風に撮影してみました。
更新機でもナナゴーはカッコいいな!
銀嶺の汽車さん
2002年4月1日
勝田−水戸


菜の花ともよく合う75。
ワムをもう少し見せればよかったかな。
銀嶺の汽車さん
2000年9月28日
勝田−水戸


この時期、鮭をとる舟だろうか。
ワムハチは7時の時報がわりだ。
銀嶺の汽車さん
2000年9月22日
大甕−東海


線路際から300ミリを使ってみた。
唯一、面に日がさすポイントだ。
銀嶺の汽車さん
2000年1月31日
勝田−水戸


那珂川橋梁のシルエット。
この色を出したくて何度通ったことか。
銀嶺の汽車さん
1999年9月29日
勝田−水戸


コメント
長大ワムが朝日を浴びて
那珂川橋梁を行く。
銀嶺の汽車さん
1999年5月11日
勝田−水戸


レンゲ畑につっ立って見入っているのは
当時6歳の鉄な倅(せがれ)です。
銀嶺の汽車さん
1996年4月5日
勝田−水戸


この頃は水戸到着が6時半頃で
ワムハチが撮れるようになるのは
春の知らせだった。

(著作権は撮影者に帰属します)

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